道が分かりません

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過去のバスでの出来事

- 10/11(土)続き -

アルタナMが実装分まで終わり、新たに実装された過去バスクエを

進められるようになったので、早速取りかかる事に。



騒乱の行方



フォルカーと一緒に

カルスト鉱務大臣のあとを追ってほしい。



<攻略>

バストゥーク商業区〔S〕にエリアチェンジするとイベントがありクエスト開始。



H-6にいるGentle Tigerに話すとイベント。

北グスタベルグ〔S〕J-7にあるMonumentを調べるとイベント。



グロウベルグ〔S〕I-6にある???を調べるとイベントがありクエスト終了。


以下、イベントSSと若干のネタばれを含むので折りたたみにて。






























































今もなお続く、ヒュームとガルカの確執。

その片鱗は、現代のクエやミッションで見ることができますが

それらよりもなお根深いものを見て取れるのがこの過去クエ。

ただし、過去では一介のミスリル銃士隊員であるフォルカー、

そしてその隊長であるクララは偏見の目で見てるわけではないと言うことが伺えます。

多分、それは同じミスリル銃士であるザイドの存在があるからなんでしょうね。

ザイドは、ガルカだから、ヒュームだからという視点からではなく、

もっと大きな部分を見ている気がします。

そういうガルカと行動を共にする事で、種族という上辺だけでの判断を

しないようになったのではないだろうか・・・と勝手な推測をw



騒乱の元となった事件の真相の為に行動するも、

結局一度火が付いてしまったガルカの青年たちはもう止まらないという・・・



隠滅の炎



銀山に集積されているシージターレットの

破壊に協力してほしい。



<攻略>

バストゥーク商業区〔S〕にエリアチェンジするとイベントがありクエスト開始。銀山の廃坑のカギを入手。



北グスタベルグ〔S〕E-9にあるStonehoused Aditを調べるとイベント。選択肢「いいえ」を選ぶと再度同じ事を聞かれる。



再度Stonehoused Aditを調べるとレイヤーエリア。レイヤーエリアはLv無制限で人数6人制限。レイヤーエリア名「隠滅の炎」。

レイヤーエリアでは下記の流れで戦闘が行われる。



Adelheidに話すと移動を始め、以降自動で移動し続ける。

Adelheidが倒されるとバトルフィールド強制終了になるので注意が必要。

I-8に着くとAncient Quadav(Quadav族)2体とGold Quadav(Quadav族)2体とIron Quadav(Quadav族)が出るので倒す。

J-8に着くとAncient Quadav(Quadav族)2体とGold Quadav(Quadav族)が出るので倒す。

I-7に着くとAncient Quadav(Quadav族)3体とGold Quadav(Quadav族)2体とIron Quadav(Quadav族)2体が出るので倒す。

H-8に着くとAncient Quadav(Quadav族)2体とGold Quadav(Quadav族)2体が出るので倒す。

2体倒すとAncient Quadav(Quadav族)とGold Quadav(Quadav族)とIron Quadav(Quadav族)とMagnes Quadav(Quadav族)が出るので倒す。

H-9に着くとAncient Quadav(Quadav族)2体とGold Quadav(Quadav族)が出るので倒す。

時間差でAncient Quadav(Quadav族)とGold Quadav(Quadav族)とIron Quadav(Quadav族)とMagnes Quadav(Quadav族)が出るので倒す。

更に時間差でIron Quadav(Quadav族)とMagnes Quadav(Quadav族)3体が出るので倒す。

全て倒すとイベント。





負けた場合はヴァナ・ディール時間0時を過ぎた後北グスタベルグ〔S〕J-9にいるSolitary Antに話すと再度銀山の廃坑のカギを入手可能。



バストゥーク商業区〔S〕にエリアチェンジするとイベント。

H-6にいるGentle Tigerに話すとイベント。



再度Gentle Tigerに話すとイベントがありクエスト終了。





更に話は進み、クゥダフが攻め込んで来ます。

意地を見せてやると出陣したガルカの青年たち。

その後は・・・という展開だったのですが、この後の戦闘がソロでは難しそうなので、

とりあえずここまでで終了。



先が気になるところです。







BGM:サイキックNO.9/THE YELLOW MONKEY
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