迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
アイテム収集1
2005年01月17日(月) 20:52
レベル17になって、あと一つでサポートジョブのクエストを受けられるところまできました。
ただ、そのクエストに必要なアイテムが三つあるんですが、
その段階では、一つしか持ってなかったんです。
(バルクルム砂丘でパーティを組んでたときに、手に入れた「陸ガニのふんどし」のみ)
さて、残り二つをどうしようか・・・と思っていたら、
LSのメンバーの一人が、取りに行きましょう、と誘ってくださって、
有り難く手伝ってもらうことにしました。

手伝ってくれると言ってくださったのは、二人。
両人とも高位のレベルの方で、心強い限りでした。

残りのアイテムは、コンシュタット高地の奥にあるグスゲン鉱山と、
バルクルム砂丘にいるあるモンスターが落とすものだったんですが、
まずは、なかなか取れないっぽいグスゲン鉱山の方を目指すことに。

誘われたときは、バストゥークの商業区に居たので、
まずは、コンシュタット高地に向かって行きました。
そして、今回手伝ってくれる方の一人、白のLV40台の人が、
こっち側に向かってきてくれていて、
南グスタと北グスタの境で、無事会うことができました。

そこで、テレポデムをかけていただいて、一気にコンシュタットに。
デムで、もう一人の方と合流して、グスゲン鉱山に行きました。

今まで一度も足を踏み入れたことのなかった地なので、
ドッキドキですよ(笑)
お二人は、迷いもせずどんどん奥に入っていくわけなんですが、
私は、付いていくのに必死で。
離れたら、絶対やられる!って思ってましたので、
とにかく、はぐれないようについていきました。

続く
下弦の月?
2005年01月14日(金) 21:33
この日、特にサーチコメントを出していなかったのですが、
突然、tellでパーティのお誘いを受けたので、
時間もあるから、とOKして、コロロカの洞門で狩ってきました。

FFを始める時に、友達から
「白だったら、パーティに誘われやすいよ」
って言われてたんですが、ホントそのようです。
コメント出さないでも、結構誘っていただく機会があって、
そろそろソロでのレベル上げがキツイ・・・と思ってたら、
お誘いも多くなって、思った以上にレベルがさくさく上がりました。

一緒に狩ってたみなさんは、とても面白い方たちで、
会話の端々に、面白い発言があるんですよ。
おかげで、楽しくレベル上げをすることができました♪

20050114212327s.jpg


パーティを解散したのが、午前3時半も大幅に回ったころでした。
戦利品を持って、鉱山区の競売所で売るモノを売って、
モグハウスに戻ろうと思ってたのですが、
ふと周囲を見渡したくて、視界をぐるーっと替えてたら、
月が見えたので、寝る前に一枚。

今日も楽しかったな〜、と思いながら、眠りにつきました。
シカの壁掛けみたい
2005年01月13日(木) 20:42
20050113204014s.jpg


コンシュタットで例によって、トカゲと戦闘中なんですが、
こんな場所で戦闘してしまったがために、
トカゲは岩肌に埋まってるし、私は宙に浮いている状態で(笑)
おかしなことになってるなぁ、と思ったので、
ついSSを撮ってしまいました。
あまり余裕なかったのに(汗)
かくれんぼinウィンダス5
2005年01月12日(水) 21:50
案の定、探し回っても誰も見つけられず、半泣きに(笑)
どーしよー!と思って、ウィンダスの中を歩き回ってると、
ばったりと今回一緒に参加した友達を発見したので、
すかさずケアルをかけて、逃走しました(笑)

その後、何度か見つかって、鬼になりましたね。
多分、私が一番鬼の回数が多かったのではないかと(汗)

一度、見つけたもののケアルをかけられず、
撒かれたシーンもありました。
でも、その後、建物の中に隠れてた人を外から見つけて、
バレずにケアルをかけて、捕獲に成功したりもしましたが(笑)
(姿が見えずにかけたので、驚いてたようですが)
見つかっても、今度はなんとか撒いて事なきを得ることも出来ました。

そうこうしているうちに、結構いい時間になって、
そろそろ終わりにしよう、ということで、
最後は、見つかると鬼が増殖するルールになって、
最後の一人を見つけるまで、やることになりました。
暫くは、見つからずにひっそりと隠れていたのですが、
最後の最後で、一番最初に見つかってしまい、即鬼に(汗)
最後の一人を見つけるまで、とにかくウィンダスの中を
駆けずり回っていましたねー。

20050104204342s.jpg


全員が見つかって、最後に広場のツリー前で記念SSを撮りました。
立ち位置を決めているうちに、夜になってしまったので、
朝まで待って、撮ることになったんですが、
その間に、なんだか他のPCから跪かれたりしてる人がいて、
何事かと思いましたよ(笑)

無事撮影も終わり、バストゥークから同行してくれた方が、
テレポデムをかけてくれて、コンシュタットまで連れて行ってくれて、
しかも、用事があるから、とバストゥークまで一緒に着いてきてくれました。

バストゥークに着いて、解散することになったので、
ちょこっと友達とtellで話して、寝ようかな、と思ったら、
今回参加できなかった人が、バストゥークに着いたと、
LSのメッセージで飛んできたんですよ。
で、商業区の広場でSS撮るということだったんですが、
丁度その場に居たので、結局、合流して一緒にSSを撮りました。
そして、そこでもう流石に限界だったので、挨拶をして、
モグハウスに戻り、ログアウトしてその日は終了しました。

オンラインゲームならではの遊びですよね。
本当に楽しかったです。
また、こういうことあったら、是非参加したいな〜、と思いました。
かくれんぼinウィンダス4
2005年01月11日(火) 19:39
かくれんぼ開始直後、ふらふらと辿り着いた場所に、
隠れるにはよさ気な場所があったので隠れることに。
と、そこに、今回の参加者の方一人が居まして、
遁甲の術で丁度、姿を消すところでした。
(アビリティ等の使用はOK、アイテム使用は×、
というルールがありました)
こういうアビリティ羨ましいなぁ、と思ってみてたら、
突然、頭をなでられました(笑)
何処にいるか分からないから、何やられてるかさっぱり分からず(笑)

「ちょっと様子を見てくる〜」
といって、その方が見に行ったら、鬼が丁度接近中で、
姿隠したのも虚しく、その方は見つかってしまいました。
(ちなみに/namesで名前は見えないようにしていましたが・・・)

次の鬼に隠れている場所がばれているので、
ヤバイ、と思い一目散にその場所を去った。
んですが、実はその後、道に迷ってまた同じ場所に戻って来てしまって、
仕方なく同じ場所に隠れたら、即行で見つかって、
ケアルかけられました(涙)
(ケアルを完全にかけられた時点で、見つかったことになります)

次の鬼になってしまった私。
道が分からない、というのが、不安で仕方なかったですが、
鬼になった以上は、頑張って探さねば、と思い、
ウィンダスの中を走り回ることになりました。

続く


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