迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
レベル18まで2
2005年01月23日(日) 19:15
20050123190812s.jpg


友達と二人、砂丘にて狩りを開始したのはいいのですが、
ここはPTの狩場として、いろんな人が居るので、敵も奪い合いです。
それに、やはり二人、しかも友達はモンクで挑発もナシ。
ということは、場合によっては私も標的になるため、
一回の戦闘で、結構MPを消費するので、
ちょこちょこと座ってたりしてました。

それでも、一人でレベル上げをするよりも全然効率がいいので、
休憩しては、標的を見つけて戦って・・・と繰り返していました。

二人でPTを組むと、自分のPTでの対応の悪さがより出た気がします(汗)
何度かPTを経験していましたけれど、でも、まだまだ。
ヤバイなぁ、と思うことも多々あり、
友達には非常に迷惑をかけていたかと思います。
それでも、大丈夫、と言ってくれるので、ありがたかったですけどね。

それに、相手は友達ですから、思うことは簡単に伝えられるし、
どうこう話しながらやれたので、非常に楽しかったです。

この日、何度も戦ったものの、レベルが上がるには至らず、
時間も時間なので、終わりにしようか、と言うコトで、
解散することになりました。

友達が、明日もやろう!と言ってくれて、
続きは翌日に持ち越しです。
友達、本当は次の日やる予定じゃなかったのに、
付き合ってくれるって言ってくれて・・・
本当に嬉しかったですねぇ。

続く
レベル18まで1
2005年01月22日(土) 21:42
レベル17になり、ソロでレベル上げをしていたものの、
白ですので、強い敵とも戦えるわけではなく、
一回の戦闘で得られる経験値も微々たる量でした。
18までまだ、随分と経験値を稼がなくてはいけなくて、

(これだったら、結構かかるかも・・・)

なんて思ってたら、先にレベル18になっていた友達(モンク)が、

「レベル上げ手伝うよー」

と言ってくれて、有り難く手伝ってもらうことにしました。
(最近、こんなんばっかりですが(笑))

今回は、二人PTです。
狩場にするのは、バルクルム砂丘。
現地集合でも良かったんですけれど、お互いバストゥーク所属ですし、
街に居たので商業区で合流して、一路バルクルム砂丘を目指しました。

20050122213341.jpg


いつも思うんですが、砂丘までは結構遠い。
途中、友達がチョコボに踏まれたりしながら、向かっていました(笑)
道中

「テレポ屋にデムまで飛ばしてもらえばよかったね」

と友達がぼやいてて、確かに!と思ったりもしてました。


今回、砂丘でレベル上げをすると言うコトは、
上がったらすぐ、セルビナに行ってクエストを受けることが可能で、
それを見越して、ちゃんとクエストの為のアイテムを持ってきました。
また、トンネルを抜ける為に、友達があらかじめ
「サイレントオイル」と「プリズムパウダー」をくれていて、
それも忘れずに所持して、尚且つ終わったらすぐ戻る為に
「呪符デジョン」も持ってきて、準備は万端。

やっとのことで砂丘に着き、お互いPTの為の準備をしたあと、
レベル上げを開始しました。

続く
正月だから
2005年01月21日(金) 21:52
正月早々、ちょっと倉庫キャラにてログインしたときのことです。
(ウィンダス所属のキャラです)

ウィンダスの街の中をうろうろしていると、
ゲートに門松があることに気付きました。

(季節感あるなぁ〜)

なんて思ってみてたら、門松のところにちょっとした人だかりが
出来ていました。
なんだろう?と思って寄ってみたら、
マンドラゴラに変身するベルトを使ったPCが何人かいまして、
門松に埋まるべく、試行錯誤してたんですよ(笑)

20050121215101s.jpg


門松下部に現れた、三つのマンドラゴラの顔・・・
これやろうとした方々、ナイスすぎます!(笑)
思わず記念にSS撮ってしまいましたよ。
アイテム収集3
2005年01月20日(木) 20:04
途中、LSの他のメンバーの方が

「PT終わったから、手伝いに行く〜」

って言ってくださって、その方とバルクルム砂丘で合流し、
4人でトンボ狩りをすることに。

トンボって、途中トンネルを抜けないといけない場所にいて、
しかも、そのトンネルにはアクティブなコウモリが居るときがあるので、
私のレベルでは割とキツイんですが、
インビジ&スニークをかけていただいたので、
無事、トンネルを通過できました。

セルビナ寄りの場所で、個々にトンボ狩りが始まったのはいいのですが、
私は、単独でトンボと戦えないため、誰かにくっついていっては、
スキル上げのために殴る、の繰り返しでした(汗)

「呪われたサレコウベ」がすぐ手に入った反動なのか、
「ガガンボの腹虫」はなかなか手に入りませんでした・・・

「出ないねー」

なんて言いながら、皆さんひたすらトンボを狩ってくれてて。
もう、ホントありがたかったですよ。

トンボ狩りの最中、割と近くレイズをかけて欲しい、
と英語でシャウトする死人を発見。
ワタクシ白ではあるものの、レイズを覚えるレベルに達しているわけではないので、
どうすることもできませんでした。
そのうち、同行していた白の方が、レイズをかけてあげていたので、
非常に感謝されていたようです。

復活後、その人懲りずに近場で狩っていましたねー。
割と近くをうろちょろしてたようなので、時々見かけました(笑)

そんなこともありながらも、暫くトンボを狩っていると、

「ガガンボの腹虫 を手に入れた」

とメッセージログに出ました。

「きたーーー!」

と今度こそ、叫んでみたぐらいにして(笑)
ありがとうございます、とひたすらお礼を言って、
有り難くロットインさせていただきました。

目的のモノも手に入れたので、そこで終わりだったんですが、

(ここからバストゥークに戻るの時間かかるなぁ〜・・・)

なんて思ってたら、

「帰りはよろしく」

と白の方が、途中から参加してた黒の方になにやらお願いをしまして。
何かと思ったら、その方デジョン?を唱えてくれて、
それぞれのHPに送ってくれました。
デジョンって、便利だなぁと、心底思いましたよ(笑)

バストゥーク到着後、まだPT解散になっていなかったので、
改めて御礼を言って、その日は終了いたしました。

これで、あとはレベルを18にすれば、無事サポートジョブゲットなわけです。
頑張るぞー!と、心に誓ったのは言うまでもありません(笑)
アイテム収集2
2005年01月19日(水) 19:53
途中、何度か戦闘になることがあって、
その都度、
「このモンスターが落とすのかな?」
なんて思ってたんですが、そういうわけではなかったようです。

戦闘が始まって、どうしていいか分からないなりに、
魔法なんかを使っていたら
「スキル上げに殴っちゃっていいよ」
と仰ってくれて、見事な臼っぷりを見せていました(笑)
普段PTじゃ、なかなか殴る機会ないですし、
ソロになると、スキルを上げようにも、楽な相手ではないと、
なかなか勝つのが厳しいので、スキルが上がらなくなっていたので、
コレ幸いにと、ひたすら殴っていました。
・・・スズメの涙ほどのダメージしか、与えてませんでしたが(汗)

何度か戦闘を繰り返しながら、奥に進んでいくと、
見慣れないモンスターを発見。
同行してくださっているお二人は、そのモンスターめがけて、
戦いを挑んでいきます。

(もしかして・・・コイツ?)

と思いながら、また片手棍でひたすら殴ってました。

ただ、この相手物理攻撃を半分ぐらい反射するのか、
殴るたびにダメージが返って来てました(汗)
自分が与えるダメージなんかは、たかが知れているので、
HPのゲージが減るのもあまり気にせずに殴っていたら、
さほど時間が掛からずに、倒しちゃいました。

そして、メッセージログには

『呪われたサレコウベ を手に入れた』

思わず、きたー!って叫びたくなりましたね(笑)

「新年早々、運がいいよねー」

なんて言われながら、まずはお礼を言って、
有り難くロットインさせていただきました。

話を聞くと、やはり落とす確率は結構低いようなんですが、
一発で出るんだから、かなり運が良かったようです。
・・・リアルじゃ、あまり運良くないんですけどね(汗)

残りは「ガガンボの腹虫」のみ!
グスゲン鉱山を後にして、今度はバルクルム砂丘に向かいました。

続く


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