迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
  • 2018/09
  • 2018-10 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2018/11
怖いもの知らず?1
2005年02月08日(火) 20:02
1月某日。

その日はサポジョブにするつもりの黒のレベル上げに励むべく、
ログイン後、すぐに南グスタへ移動しました。
商業区の門から、南グスタに出た途端、
「パーティーの誘いを受けました」
と黄色のメッセージが・・・

/tellもなく、突然のお誘い。
誘い主を探すと、どうも目の前のタルさんの模様。

(・・・まぁ、時間あるしやってみようか)

そんなことを思い、誘いに応じることにしました。

(こんな人もいるんやねぇ)

と思いつつ、主に付いて行くと、目に付いた敵に向かい、
なにやら見たことのないエフェクトが放たれています。
その直後、敵がついてきました。

(この人、獣使いだ!)

と、ここで理解しました(笑)
実は、この時点では獣使いのこのアビリティを見るのは初めてで、
気付くまで時間がかかったんですよ。

全く会話のない二人PT。
何か声をかけるべきかどうか悩みながらも、
タル獣使いさんについて行くと・・・何の合図もなしに、
敵殴り始めたよっ!
慌てて、私も戦闘態勢に。

・・・ん?なんかこの敵、強くないですか?(汗)
というよりも、タル獣使いさんが微妙に弱い・・・
私は殴りつつ、精霊魔法をかけたり、回復したりと、
今まで経験したPTの中ではダントツで忙しいことになって、
半ばパニックになりかけましたよ(涙)

なんとか、戦闘が終わったんですが、
MPが随分減ってしまっていて、少し座りたい・・・と思っても、
その人は構わず、次の敵に突っ込んでいく始末(汗)
日本語で話し掛けてみても、返答はなく、

(もしかして、この人外人さん・・・?)

と思い、定型文と簡単な単語で乗り切ろうと思ったんですが、
既に戦闘を始めているので、放っておくことも出来ず、
残りMPが乏しい状態で、加勢することにしました。

これもなんとか乗り切りまして、今度こそ座らせてもらおう!と、

「sit ok?」

と話し掛けても無反応・・・
しかも、またもや敵に突っ込んでいってます(汗)

(なんだよ、この人!)

と思いながら、やはり放っておくことは出来ないので、
ケアル一回唱えられる位のMPだったのですが、
またもや戦闘に参加することに。

(なんだか、とんでもない人に付いて来ちゃったかも・・・)

と、頭を過ぎりました。

続く
Comment投稿
管理者にだけ表示を許可する



TrackBack URL

http://tomis.dtiblog.com/tb.php/32-fe69c476


 | HOME | 




Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET ----- Powered by DTIブログ -----