迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
  • 2018/05
  • 2018-06 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2018/07
アイテム収集3
2005年01月20日(木) 20:04
途中、LSの他のメンバーの方が

「PT終わったから、手伝いに行く〜」

って言ってくださって、その方とバルクルム砂丘で合流し、
4人でトンボ狩りをすることに。

トンボって、途中トンネルを抜けないといけない場所にいて、
しかも、そのトンネルにはアクティブなコウモリが居るときがあるので、
私のレベルでは割とキツイんですが、
インビジ&スニークをかけていただいたので、
無事、トンネルを通過できました。

セルビナ寄りの場所で、個々にトンボ狩りが始まったのはいいのですが、
私は、単独でトンボと戦えないため、誰かにくっついていっては、
スキル上げのために殴る、の繰り返しでした(汗)

「呪われたサレコウベ」がすぐ手に入った反動なのか、
「ガガンボの腹虫」はなかなか手に入りませんでした・・・

「出ないねー」

なんて言いながら、皆さんひたすらトンボを狩ってくれてて。
もう、ホントありがたかったですよ。

トンボ狩りの最中、割と近くレイズをかけて欲しい、
と英語でシャウトする死人を発見。
ワタクシ白ではあるものの、レイズを覚えるレベルに達しているわけではないので、
どうすることもできませんでした。
そのうち、同行していた白の方が、レイズをかけてあげていたので、
非常に感謝されていたようです。

復活後、その人懲りずに近場で狩っていましたねー。
割と近くをうろちょろしてたようなので、時々見かけました(笑)

そんなこともありながらも、暫くトンボを狩っていると、

「ガガンボの腹虫 を手に入れた」

とメッセージログに出ました。

「きたーーー!」

と今度こそ、叫んでみたぐらいにして(笑)
ありがとうございます、とひたすらお礼を言って、
有り難くロットインさせていただきました。

目的のモノも手に入れたので、そこで終わりだったんですが、

(ここからバストゥークに戻るの時間かかるなぁ〜・・・)

なんて思ってたら、

「帰りはよろしく」

と白の方が、途中から参加してた黒の方になにやらお願いをしまして。
何かと思ったら、その方デジョン?を唱えてくれて、
それぞれのHPに送ってくれました。
デジョンって、便利だなぁと、心底思いましたよ(笑)

バストゥーク到着後、まだPT解散になっていなかったので、
改めて御礼を言って、その日は終了いたしました。

これで、あとはレベルを18にすれば、無事サポートジョブゲットなわけです。
頑張るぞー!と、心に誓ったのは言うまでもありません(笑)
オレのときは
サポアイテムゲットの時は、
オレもLSの人に手伝ってもらったなぁ〜。
ほんと、いい人たちばかりで助かってます。
居心地のいいLSに入らせてもらったよねー。
ちなみにオレのときは、
サレコウベが出なくて苦労したよ・・・(汗)
出たときは、みんなで
「キターーーーーー!!!」
って叫んだのを思い出すわぁ(笑)
確かに
てるも手伝ってもらったんだったね。
ホント、いい人たちばかりで・・・
面白いしねぇ(笑)
誘ってくれたのに感謝ですよ。
サレコウベは、やっぱりドロップ率低いんでしょ?
それを考えると、運が良かったんだろうねぇ。
きたー!って叫ぶ気持ちは、分かりますよ(笑)
Comment投稿
管理者にだけ表示を許可する



TrackBack URL

http://tomis.dtiblog.com/tb.php/20-e5cf171a


 | HOME | 




Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET ----- Powered by DTIブログ -----