迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
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マンドラたんとタルinウィンダス
2005年07月05日(火) 23:14
一個前の記事からの続きを。
SSがかなり多くなるし、話も長いので折りたたみます。




ウィンの倉庫(タル♂)で、亜鉛鉱の価格をチェックしようと競売へ向かいました。
森の区の広場を通過している最中、何度かエモのログが流れてきまして、

(エモで遊んでる人がいるんだなぁ〜)

と、何気なく通り過ぎようと思ったんですが、ログには見覚えのある名前・・・
ダバダバさんでした。

あたりを見回すと、マンドラベルトで変身したダバダバさんと
見知らぬタルさんが戯れていたので、/tellで話しかけちゃいました(笑)

タルさんがいなくなったので、近づいてみました。
この姿でお会いするのは二度目。
なので、前のようには驚かせはしないだろう、と思ったりなんだり。

そこで少し話してると、先ほどのタルさん(以後Sさん)再登場。
そこから三人で遊びだしちゃいました(笑)

050705012628s.jpg

050705013039s.jpg


?(゚∀゚)!
奇妙なイキモノになってるんですが・・・
Sさんは、

t8_a.gif : 葉っぱの分だけ負けた


と落ち込み気味。

050705013137s.jpg


今度は、私と背比べするも私のほうが微妙に大きい・・・
同じフェイスなのもあって、気づけば生き別れの兄弟に(笑)
もちろん、身長の大きかった私の方が兄でございます。

050705013401s.jpg


三人で合体したりなんだり。

そのうち、マンドラダバダバさんを食べようと、Sさんと話し始めると、
ダバダバさんが

g7_b.gif : 食べちゃうぞ


と変身を解いて、いつもの(?)カボチャガルカに・・・
ぎゃー、いーやーと騒いであわてる私。
その後は、Sさんとダバダバさんに

ぱぱー

といいながら、胸元に飛び込んでいったりしてました。
我ながら、おバカなことしてるなぁ・・・と思いましたよ(ノ∀`)

050705014445s.jpg


少しまったりした後は、Sさんは競売へ、ダバダバさんはモグへ行き、
また小物を準備してきましたねぇ〜。
ダバダバさんは菱餅を、Sさんは花吹雪の花火を。
お二人からいただいちゃいました(ノ∀`)

050705015153s.jpg


変身したり、花火を使ったりして遊んでいると、一人のエル♂さん登場。
この方他国の方でして、タブで話しかけてきます。
で、おもむろにSさんを抱きしめ(?)

e1_b.gif : タルタル私のもの:)


と仰いまして(笑)
ノリのいい乱入者です。

050705015602s.jpg


その後は、子ガルカの私を姿を消した状態で抱きしめ、
突然現れておどろかされました?(゚д゚)
なので、対抗して変身を解いてタルに戻り、今度はこのエルさんを驚かせたりして。
こんなことをして遊んでましたが、エルさんは用事があるから、と、
颯爽と去っていきました。

一通り遊んだ後、そろそろ解散しましょうか〜、ということになり、
お開きムードなところに

?? : モグハウスというところにはどうやって行くのですか〜

と言うシャウトが。
シャウト主を探すとすぐ傍にいて、名前の横には「?」が。
話を聞くと、この方今日始めたばかりという超初心者さんでした。
三人で一緒に行きましょう、と声を掛けて誘導してあげることに。
そのときに、そのシャウトを聞きつけたヒュム♂さんも来て、
総勢四人の護衛つきで森の区モグハウスへ(笑)

050705021051s.jpg


無事、この初心者さんをお連れして、モグハウス前でいろいろと話してました。
で、話した結果、さわりをレクチャーすることになり、
一つだけクエを受けに行くことにしました。

手っ取り早いだろう、とオニオン団のクエをやることにして、
港に行くことにしたんですが、
その前にガードのところに行ってシグネットを掛けてもらって、
その説明と、あとは競売の場所を教えてから行くことになりました。

競売で話しているときに、冒険者優待券の話が出て、
渡す相手がモグのところにいる人なのが分かったので、
そこから初心者さんに先頭になってもらい、モグに向かうことに。
何でもかんでも引き連れていったって、覚えないですもんね。
この方向に持っていったダバダバさんを尊敬しちゃいました(笑)
私、ホント思いつかなかったですからねorz

迷うことなくモグ到着。

050705030720s.jpg


そこから今度は港に行き、オニオン団クエを受けてもらいました。
で、ここで解散。
頑張ります、と言ってた初心者さん。
見てると、自分がヴァナに降り立ったときのことを思い出して、
初々しい気持ちになりましたね〜。

初心者さんとヒュム♂さんがいなくなった後、
その場で「どこまで教えていいか難しいねー」なんて言いながら、
少し雑談してました。

ホント、どこまで教えるべきか悩みます。
全部を教えるのは簡単です。
けど、最初からこうやって教えてもらえる、って思っちゃうと、
自分で冒険する意味はなくなるのかなー、とも思うんですよ。

まぁ、そんなことを思いながら話してたわけですが、
さすがに時間も遅くなったので、解散して終了です。



この倉庫キャラをこんなに動かしたのは初めてです(笑)
タルだと、メインのヒュム♀と違って、他のキャラに絡みやすいな〜
と密かに思ったりしてました。
人の股下くぐっても、セクハラっぽくないですしね(笑)


あー、楽しかった(´∀`*)
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ヴァナに降りた日の事を
虫ダンゴ虫ダンゴ虫ダンゴ虫ダンゴ虫ダンゴ虫ダンゴゴム人間虫ダンゴ虫ダンゴそんな虫ダンゴ作成漬けな一日が終わろうとしていたとき一人のタルタルがやってきて私の周りをクルクル回りだしました「前にもこんな外人さんがいたな…この人もそうなんだろうか?」と思いながら?

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