迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
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ベドーの将領のお手前は?
2008年12月29日(月) 22:19
- 11/21(金) -
この日から数日前、エクさんエクさんからあるお誘いを受けていました。
この日はいつもであれば固定ナイズルの日なのですが、
事前に休みだということが決まっていたので、二つ返事で誘いに乗る事に!

で、何をしにいったかといいますと・・・



何してるかこれでは分かりませんね><

過去ベドーの将領BCに行ってきましたヽ(´ー`)ノ
前に一度、ベドーの将領NMの手伝いに行った事がありましたが、
他の7体の将領のトリガーも揃ったそうです。

将領BCのその前に。

何体か将領NMと戦いに行ってきました。

一番手はゴブリンNMのBlifnix Oilycheeks(G-7)。
必死だったのでSS撮り忘れました><
入口まで引っ張ってきたのですが、連れてくるまでがまず大変。
一度、タゲが切れて戻ったりもありましたので(;´ρ`)
そして、連れて来てからもこれまた大変でした。
マインドブラストを撒き散らしながら、移動しだしたりして被ダメージが大きいです。
ゴブリンラッシュで蝉を剥がされて、通常攻撃を食らったりして
とにかく回復が大変な感じでした。
ちなみに、私はこの日忍者で参加していたので、回復される側でしたがw



次は赤タイプのVa'Gho Bloodbasked(I-7)。
炸裂岩投げで瀕死になった人も居ましたが、特筆するような強さや特徴もなく。
1PTを超える程度の人数が居ましたので、余裕の撃破でした。
ベドーの将領NMの中でも弱い部類に入るようですね〜。



次は、ナイトタイプのGa'Lhu Nevermolt(K-9)。
さすがのナイトタイプだけあって、非常に硬いNMでした。
そして、このNMは定期的にリアクト状態になるので、反射攻撃も地味に痛いです。
ただ、青さんがいて金剛身を掛けてくれていたので、大丈夫でしたけどね。
赤NM同様炸裂岩投げを使ってくるので、三途の川が見えたりしつつ耐えていましたが、



蝉が切れたところでシェルチャージを食らい、一発で戦闘不能に(;´ρ`)
他にも餌食になった人もいて、恐ろしい子でした><
倒すことが出来、生贄効果かトリガー以外にシンフェンダー*1もドロップ。
(*1 片手剣 D38 隔228 盾スキル+5 コンビネーション:HP+ VIT+ 命中+ 飛命+ Lv69〜 ナ暗(rare))



次はシーフタイプのMu'Nhi Thimbletail(L-7)。
シーフなので回避が高め。なので、命中重視の装備にしてみたり。
このNMは特殊行動が多いです。
麻痺、バインド、静寂の各種チューブを置いたり、逃げ回ったり。
チューブは発動前に倒すか、近づかないかで対処できますが、
逃げ回るのはどうしようもないので、あとは雑魚とリンクしない事を祈るばかりというw
炸裂岩投げを他のNM同様に使ってきますが、さほど痛くなかった印象が。
事前に「面倒臭いNM」と聞いてはいたものの、実際戦ってみるとその通りでしたねw
このNMもトリガー以外にファーシアー*2をドロップ。
(*2 短剣 D26 隔183 INT+4 コンビネーション:HP+ VIT+ 命中+ 飛命+ Lv69〜 戦黒赤シナ暗獣吟狩侍忍竜召学(rare))

最後に、インプのNMObservant Zekka(J-6)。
このNMもSSを取り忘れたためありませんw
各種黒魔法の他に、アブレーシブタンタラ中はその時に受けた属性を
無詠唱で魔法カウンター発動、デフェニングタンタラ中はその時にWSを受けた場合に
フレネティクリップをカウンターで撃ってきます。
それにさえ注意してれば、ちょっと硬くてちょっとHPの多いインプという感じで、
さほど苦労した記憶がありませんw
このNMもトリガー以外にパイパートルク*3をドロップ。
(*3 首 CHR+5 管楽器スキル+5 カンパニエ:管楽器スキル+10 Lv69〜 吟(rare))

と言うわけで、将領BC前に将領NM5連戦と相成り、それが終わって冒頭のSSとなりますw

まだもうちょっと続くので、将領BCの内容は折りたたみにて。

この将領BCはベドーの8体の将領NMが落とすトリガー8種が必要です。
エクさんが地道に活動されていたようで、計3戦分のトリガーが。

ボスのZa'Dha Adamantking(戦士)の他に、側近が4体。
Za'Dha's Biographer(黒)が2体、Za'Dha's Minister(白)が2体になってます。
ボスは、赤/忍の人がマラソンして、その間に側近4体をキープする人と
側近を1体ずつ叩いていくアタッカーという感じの割り振り。
ボスに関しては、甲羅が光ってる間は近づくとスロウ状態になる事、
その光っている間はトーメント・オブ・グ・ダという広範囲の
範囲ダメージ+石化という特殊技を使ってくるので、
石化を治せる人は巻き込まれないという注意点がありました。

確か・・・突入時は9名だったかと思います。
PTをマラソン部隊とアタッカー部隊に分けて、いざ!



白2体をキープしてた人が事故で戦闘不能になったりと言う事もありましたが、
立て直しをしつつ順調に側近を黒から順に1体ずつ倒すことができました。



そしてボス戦。
見ての通り、甲羅がとても光ってますw
これに近づくとスロウ状態になるので、蝉回しもろくにできないという(つД`)
スリップや何やらで削っていくと、この甲羅の光が消えて強制スロウ状態も解除されます。



解除された後は、近接攻撃メインでがしがし削る事が出来ましたが、
やはり炸裂岩投げが痛いのなんの。
これで事故があったりしつつも削れましたが、終盤また甲羅の光が復活。
・・・まぁ、これは有る程度削ると復活するそうなのですが(;´ρ`)
そこからがボス大暴れ。
トーメント・オブ・グ・ダを連発されて、戦闘不能者続出という事態に。
結局、削りきることができずに@1割のところで時間切れ排出となりました(´・ω・`)

その後2戦目でしたが、時間がなくなり抜ける人が居たり、若干構成を変えたり、
助っ人が来たりと、人数が最終的に2人増えて11人での挑戦に。

内容は一戦目と全く同じでしたが、2人増えたおかげか一戦目より随分楽に。
とはいえ、またボスが大暴れして、トーメント・オブ・グ・ダ連発とかしてましたが(;´ρ`)
二戦目はリベンジ成功!2人の差は大きいということでしょうかw

その勢いで三戦目もやって、こちらも無事勝利。
戦績は3戦2勝1敗という結果に。
簡単に書きましたが、毎戦戦闘不能者は多かったです。
私も例に漏れずということで・・・w

ジャ・ゴ・バルバト*4が計2個出たり、ヘッドズマンリング*5や
サイズミクアクス*6が出たり、その他アイテムがドロップしてました。
(*4 頭 防23 飛命+8 飛攻+8 敵対心-5 スナップショット効果アップ Lv71〜 All Jobs(ex/rare))
(*5 指 両手斧スキル+3 Lv65〜 All Jobs(ex/rare))
(*6 両手斧 D92 隔504 潜在能力:ウェポンスキルの命中 ダメージアップ 追加効果:土ダメージ Lv71〜 戦暗(ex/rare))



ジャ・ゴ・バルバトは見た目獣人帽子ですが、狩人には良い装備みたいですね!

将領NM〜将領BCとかなりエキサイトな戦闘が多く、とっても楽しかったです(*´Д`*)



BGM:僕にできるすべて/THE BOOM
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