迷子スキル:A+ 誤爆スキル:S+(LSメン談) も過去の事!な人のFFXI話のBlogです。
アイテム収集3
2005年01月20日(木) 20:04
途中、LSの他のメンバーの方が

「PT終わったから、手伝いに行く〜」

って言ってくださって、その方とバルクルム砂丘で合流し、
4人でトンボ狩りをすることに。

トンボって、途中トンネルを抜けないといけない場所にいて、
しかも、そのトンネルにはアクティブなコウモリが居るときがあるので、
私のレベルでは割とキツイんですが、
インビジ&スニークをかけていただいたので、
無事、トンネルを通過できました。

セルビナ寄りの場所で、個々にトンボ狩りが始まったのはいいのですが、
私は、単独でトンボと戦えないため、誰かにくっついていっては、
スキル上げのために殴る、の繰り返しでした(汗)

「呪われたサレコウベ」がすぐ手に入った反動なのか、
「ガガンボの腹虫」はなかなか手に入りませんでした・・・

「出ないねー」

なんて言いながら、皆さんひたすらトンボを狩ってくれてて。
もう、ホントありがたかったですよ。

トンボ狩りの最中、割と近くレイズをかけて欲しい、
と英語でシャウトする死人を発見。
ワタクシ白ではあるものの、レイズを覚えるレベルに達しているわけではないので、
どうすることもできませんでした。
そのうち、同行していた白の方が、レイズをかけてあげていたので、
非常に感謝されていたようです。

復活後、その人懲りずに近場で狩っていましたねー。
割と近くをうろちょろしてたようなので、時々見かけました(笑)

そんなこともありながらも、暫くトンボを狩っていると、

「ガガンボの腹虫 を手に入れた」

とメッセージログに出ました。

「きたーーー!」

と今度こそ、叫んでみたぐらいにして(笑)
ありがとうございます、とひたすらお礼を言って、
有り難くロットインさせていただきました。

目的のモノも手に入れたので、そこで終わりだったんですが、

(ここからバストゥークに戻るの時間かかるなぁ〜・・・)

なんて思ってたら、

「帰りはよろしく」

と白の方が、途中から参加してた黒の方になにやらお願いをしまして。
何かと思ったら、その方デジョン?を唱えてくれて、
それぞれのHPに送ってくれました。
デジョンって、便利だなぁと、心底思いましたよ(笑)

バストゥーク到着後、まだPT解散になっていなかったので、
改めて御礼を言って、その日は終了いたしました。

これで、あとはレベルを18にすれば、無事サポートジョブゲットなわけです。
頑張るぞー!と、心に誓ったのは言うまでもありません(笑)


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