道が分かりません

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リコポンに会いにゆこう

この記事で、やっと現在にほぼ近づきます。

一時期は、3ヶ月も遅れて書いていた話でしたが、

駆け足に書きたい事を書いてきて、やっとリアルタイム更新に。

どんだけさぼってたか・・・^^;



では、今回のFFの話ですが・・・

数日に渡っての話なので、特に日付の表記は致しません。



VU後、リコポディウム・・・通称リコポンに関するクエが実装に。

これを知ったのは、VU当日から数日後。

リコポンは大好きなので、このクエは是非やらないと!と思っていると



エクさん >> とってもよかったですよ〜w



エクさんが仰っておりまして。

この言葉で、更にリコポンクエへの興味が大きくなりました。



でも・・・その前に。




リコポディウムは不思議な煌きを見つめている。



特定の場所の段差移動が出来るようになるリコポンに、まずは会いに行きました。

最初に向かった先は過去グスタ。

不思議な光をひたすら見つめるリコポンかわゆす(*´Д`*)






光を調べるとこのリコポンを花の香りと共に、この光景を心に刻む事になります。



そして現在の北グスタに戻り






事前に調べて分かっていた必要な花を握り締め

以前、学者のレベル上げをしていた時に見つけて「?」と思った光の元へ。






この光に特定の花をトレードする事で






あのリコポンの記憶が蘇り、気付けば段差上におりました。

ほんのちょっとのイベントですが・・・これだけでもほんわか。

ここを乗り越える度に、このイベントがあるのかなと思うだけで

なんとなく嬉しいサブクエですね。





更に残り2箇所も回ってしまおうと言う事で






まずは過去バスからソロムグに飛び、要塞のリコポンを目指す事にしました。

月明かりに照らされた過去エリアは、現在よりもちょっとだけ明るくて。

その風景がキレイで、走りながらSSをぱしゃぱしゃと撮ってました。






要塞前にいるリコポンは後をついてくるので、要塞に入る前に一休み。

アルタナインストール後、初めての過去エリアでリコポンがついてくるのが可愛くて、

リコポンの周りをぐるぐるしてたのを思い出します。

いや・・・ホント、リコポンには癒されますね〜。






和んだ後、要塞をうろうろしてやっとリコポンに会う事が出来ました。



残りの一箇所は過去バタリア。

なんかよく分からない勘違いをして、古墳から行けばいいのかな?と思い、

古墳を抜けた先に行くと・・・そこは離れ小島でしたけども(;´ρ`)

ただ、ここには石碑があったり、ジュノへ続く橋が見れたりと

間違ったとはいえ、なかなか有意義ではありました。






気を取り直して、バタリアのリコポンの元へ。

昼間の時間帯に行けたのもあって、暫くここでリコポンと風景を楽しんでおきました。



これで、私の中でリコポンクエをやる条件が揃ったので、

現在のウィンに行っていざオファー。

(実際は、これをやらなくてもこのクエはオファーできます)



ババン・ナ・ウェイレアのぼうけん - Babban Ny Mheillea



大戦のころ書かれた物語の内容に

疑問があるというコト・ロッコラ。

彼女いわく、ロランベリー耕地で

新しい仲間に出会ってからの展開が

なんだかとってもヘン……?



<攻略>

ウィンダス水の区 北H-10にいるKhoto Rokkorahに話すとイベントがありクエスト開始。



ロランベリー耕地〔S〕H-14にあるPeculiar Rootprintsを調べるとイベント。

北グスタベルグ〔S〕E-11にあるPeculiar Rootprintsを調べるとイベント。

メリファト山地〔S〕L-4にあるPeculiar Rootprintsを調べるとイベント。選択肢「空の上」以外を選ぶと再度同じ事を聞かれる。



ウィンダス水の区に戻りKhoto Rokkorahに話すとイベントがありクエスト終了。





このクエは各地を巡りイベントを見るだけなのですが・・・

是非実際見ていただきたいので、内容は割愛いたします。

冒頭でエクさんが言っていた通り、とても良いクエでした。

御伽噺の様で・・・でも・・・と、面白い内容になっております。



いくつかの謎は残ってますが、それは御伽噺なのかもしれません。



ババン・ナ・ウェイレアのぼうけんは、私の周囲でも評判が良いですね。

好みもあるとは思いますが、リコポン好きな方ならば楽しめると思います。

興味をもたれましたら、ババン・ナ・ウェイレアの足跡を

覗いてみるのはいかがでしょうか?







BGM:DECADE&XXX/access
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